近くにあると
どってことないのに
遠く離れると
大きく見えるもの
ってな~に?
世界では毎日餓死する人が後を断たない。地震や津波、また人的なテロや戦争で命を無くすこともある。
そういう考えると・・・
「なにも起きないことがどれほど幸せであるか」ということに私達はなかなか気づかなものだ。
日本という平和な国に生まれて、毎日がただ淡々と平凡に過ぎていくことが実は幸せの本質なんだとしみじみ感じる。
近くにあると
どってことないのに
遠く離れると
大きく見えるもの
それはまさに
「しあわせ」
毎日のあたりまえに心からの感謝が必要だ。
「今日の一日にありがとう」





































